VISA ビザ申請のサポートを受けたゲストからのコメント

May 21, 2018

 

yumi fev 2016

7 months ecole perl + homesaty 11 ku domi

11区 domi homestay大アパート内家具付き貸部屋。専用バスルーム、キチネット付。居住証明書相談。長期850EURO/月、敷金無。
https://goo.gl/photos/3Uw7RNbWYAnVwXv39

パリで刺繍の留学がしたくて、1年住むためには語学学校に通い学生ビザを取得する必要がありました。(年齢でワーキングホリデーは不可、インターンをしたかったのでビジタービザも避けたかったため。)
パリには何度も短期滞在し生活は慣れていましたが、フランス語は初歩の初歩で、パリにいる日本人の友達に聞く話や、ネットで検索する限りビザ取得はかなりややこしく、却下される人がよくみられたので、とりあえず東京にある留学エージェントに4件くらい無料相談に行きました。
カウンセラーが日本人なので受け答えも詳細でわかりやすく、過去のデータで却下される理由の予想なども教えてくださり大変参考になりました。ビザ申請に必要な動機書のアドバイスもしてくれるそうで頼りになる、さすが日本のサービスといった感じでした。
しかし高い語学学校しか勧められないし、(取引がそういう学校としかしていないようです。)滞在先は、エリアを考慮してもかなり高額、もしくは料金は一律(もちろん高め)で行く直前に(契約後に?)に住む場所があてがわれる(自分で場所を知らないまま契約、さらには光熱費別途自分で契約、Wi-fiも別途自分で契約。(フランス語ができないと引越しの時など面倒そう。)またとても不明瞭会計で、学校のホームページで見る学費にかなり上乗せしていました。
よくわからない不必要と思われるサービスもたくさん入っていて、不要だから安くして欲しいと交渉しましたが無理でした。

そんなときにマークのホームページを見つけ、ファッション系に精通しているし、アパートはとてもおしゃれなインテリアのところが多く、全て光熱費、Wifi込みだったので高くはないと思いましたので、ここがいいと思い、少し怪しいかなあという不安を抱きつつ、連絡を取り、マークの指定した東東京方面のJRの駅にあるエクセルシオールカフェで会いました。
15分くらいの遅刻と、ダンブルブッキングで他の女性の支払いを横で待つことになりましたが、フランス人なのでこのくらいは普通だなと思いました。
また、その女性がよく短期でパリに行くためにアパートをマークに依頼していると言っていて、実際に支払いをし領収書を渡しているところを見たので、逆に安心できました。

また、会計が明瞭で、上乗せするのではなく、学校や大家さんから手数料を取っていて、マークへの支払い分は日本で振り込み、学校と大家さんは現地に行ってから払うように段取りをされています。
また大家さんはマークの友達や知り合いがほとんどで、連絡もすぐにつくようで確認のレスポンスが早かったです。

ほぼラインでやりとりし、英語での会話でしたが、あまり英語は得意ではなさそうでしたので、言っていることが白黒はっきりわからない時や、言っていたことが前と違うなあと思う時がたまにありときどき不安になりました。(単純に忘れてしまうだけのようです、もちろん金銭の事はきちんとしていましたのでご安心ください。)繊細なビザの手続き関係なので言語の時制などはっきりとして欲しかったですが、これもまた仕方ないと思いましたし、フランス人として考えればきちんとしているお方だと思います。

とにかく、いろいろ素早く対応してくれてなんとか計画通りにビザが取れ、渡仏に至りましたので感謝しています。他のエージェントなら私の1年の滞在(語学、刺繍、アパート)は支払い不可能でした。

滞在先の11区のドミニクさんは英語も話せるとても素敵なマダムで、昨日19時くらいに到着しましたが、お腹は空いてないか?と聞いてくださり、すてきな夜ご飯をふるまってくれました。今朝出かける際も近所のマルシェの情報や、(お肉ならここがいい、ここら辺は安いけど質もそこそこ。など)スーパー、バスの情報なども教えてくださり、ほかに必要なものがあったら言ってね、など気遣ってくれます。
またアパートも写真で見ていた通り、モダンですてきな内装です。
自分の部屋に冷蔵庫があり(弱めですが。)隣のバスルームに電子レンジがあります。
バルコニーも自由に使っていいとのことで、暖かかくなるのが楽しみです。
場所は閑静な住宅街でスーパーやパン屋さん、ドラッグストアなども一通りあるので便利です。
場所柄と、部屋が通り側でないのでとても静かでよく眠れます。

予算を抑えて素敵なアパートにステイしたい方にはおすすめです。

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KUME ONE YEAR WORKING HOLIDAYS VISA + COORDINATION LESAGE + 6 MONTHS HOMESTAY ELISA 09KU

09区 大アパート内家具付き貸部屋。専用バスルーム、キチネット付。居住証明書相談。長期850EURO/月、敷金無。

PHOTOS GOOGLE https://goo.gl/photos/Nt8fCpBccL1T9voi9

VIDEO https://www.youtube.com/watch?v=dT0D1VuTh_Y

AVANT PARIS

マークさん

サポートして頂いている、
KUME です!
大変遅くなりました。
サポートして頂いてありがとうございます。

出発前までのコメントです。
私はオートクチュール刺繍を学びたいと思い、フランスに行くことを決めました。
また現地でスタージュやアルバイトなどをして現地の人々ともふれあいたいので、
ワーキングホリデーでの滞在で計画をたてることにしました。

最初は、大きな留学斡旋会社などに見積もりをとってもらったりしていたのですが、
サポート内容、金額面でなかなか自分に合うものがなくとても困ってしまっていました。

どこに相談したらいいのかと悩んでいたある日、
MARK PARIS のサイトを拝見して、
マークさんのサポートのもとフランスに渡ったみなさんの素敵なコメントを見て、
一度お会いしてお話を聞いてみたい!と思い、ご連絡しました。

初めてのミーティングは、
母も一緒に話が聞きたいということで母と私、マークさんの三人でしたが、
フランスのことを何も分からない私たちの無茶な希望を聞いてくださり、
とてもわかりやすく親切に、

• 予算内のとても素敵なステイ先の手配
• 駅から近い語学学校の手配
• 当初からの希望であった憧れの刺繍学校の手配

上記を含め様々なことをとても素早く丁寧にサポートしてくださいました。
相談当時は、まだVISAもとれていませんでしたがいろいろと助けていただき、
当社はフランス行きをとても心配していた両親や、
私自身、とても安心!とても満足の渡仏内容でした。

無事にVISAも取れ、後は出発まで準備するのみ!と
意気込んでいたところ、先日のパリでの大きな出来事により
私自身なにより不安になってしまったことと、ニュースを見て心配している両親とも話し合い、
渡仏日を延長し様子を見ての出発ということになりました。

ですが、当初の予定では渡仏して数日後には語学学校が始まるはずでした。
延長するということは、学校に変更のご連絡、
またステイ先にも、入居が遅れることをご連絡していただかなくてはならなかったのです。

マークさん、その際はたくさんご迷惑をおかけ致しました。
そして私の決断を待っていただきありがとうございました。

少し様子を見ていましたが、
家族の後押しもあり、1月後半に出発を決めました。

そこからまた語学の最初の授業日やステイ先へのご連絡もしてくださり、
正式に日時などが決定しました。

そしてようやく、念願の渡仏が近づいてきました。
緊張や不安は多少なりともありますが、
それ以上に、ステイ先の方や学校の先生にお会いすることがとても楽しみで仕方ありません。

KUME A PARIS FEVRIER 2016 

こちらにきて、まだ一週間も経っていませんが、
ホームステイ先のお家の方は、分からないことを尋ねると親切に教えてくださり、つたない言葉でもきちんと聞いてくださり答えてくださいます。

また使わせて頂いてるお部屋もとても広くて素敵で快適に過ごせています。

私自身、家族以外の他人と住むという事か初めてだったので、すこし緊張もしていたのですが、オーナーと、私と同じ年くらいの娘さんとの3人ですが、とても自由にさせていただき有難いです。

また家の近くにはスーパーが幾つかあり、1店舗がお休みになっていても他のところで買い物も出来ますし、
最寄りの駅も2つあり、どちらもとても便利な線で、どこへ行くにも不自由なく移動できます。

このような素敵なお家をご紹介してくださってとっても感謝しています。

 

MR ABE 2015 ANETTE APPART+ SORBONNE

19 KU ANNETTE VILLAGE 
APPART 短期・長期滞在可能敷金不要、全て込みで月1400ユーロ空いています
https://goo.gl/photos/yxmWBSxen6mC4jop9

 フランス大使館への長期滞在ビザ申請は、ほとんど薄氷の勝利だった。3ヶ月間のフランス滞在証明書が必要だと言うことに気づくのが遅く、マークに依頼したのは申請する10日前。大家さんであるアネットさんがすぐ関係書類を整えて郵送してくれたので、私と会う前日にマークの手元に届いた。翌日東京駅の喫茶店でマークから受け取り、その翌日広尾にある大使館に持参した。「私の準備する書類は『強い』から大丈夫です」と言ったマークの言葉の何と頼もしかったこと。パリに行ってからもアネットさんと旦那さんのエチエンヌさんの好意的な対応は続いた。フランス移民局に持っていく書類を一緒に準備してくれたり、私の愛する作家の原作映画のDVDを貸してくれたり、近所の集まりに連れて行って隣人を紹介してくれたりした。それは次に住んだステュディオの大家さんであるニコルさんも同じで、宿題を手伝ってくれたり、お友達と一緒のデイナーに呼んでくれたり、私がせきをしていると早めに暖房を入れてくれたりした。学校で他の人たちの住環境や大家さんとの関係などを聞くにつけ、自分がいかに恵まれているか、改めて感じることが多かった。つまり、パリで過ごす時間は、ただ勉強したりモニュメントを見たりするだけの時間ではない。そこに暮らす人々の息づかいや思いやりに触れ、自分自身もまたその人たちに何らかの「恩返し」をすることによって少し人間的に成長する。そういうことも含めてのパリ留学であり、マークと彼が紹介してくれた大家さんたちは、私にそんな幸福な時間を与えてくれた。
 

MARIKO BEA 17 KU HOMESTAY 2015

ホームステイ短期・長期滞在可能敷金不要、全て込みで月800ユーロ空いています
https://goo.gl/photos/FwG5Emk6a413t2cR8
https://www.youtube.com/watch?v=XEl9G9sTgyQ

今回私は1年間のワーキングホリデーVISAを取得しました。フランスで語学を学び、スタージュまたはファッションの専門学校へ行くためです。
初めてMarcに連絡をしたのは2014年9月始めの頃です。無理だと思いましたが10月にフランスへ行きたくてMarcに相談したところ、今から準備をすれば10月半ばには間に合うと言ってくれました。しかし、私の場合は保険会社とのやり取りが上手くいかず、VISAを申請するまでに1ヶ月以上余裕がなければ手続きできないと言われたので、保険の契約開始を11月半ばに設定して発行してもらいました。
VISA申請に必要な書類の中に銀行の残高証明書が必要なのですが、英訳だと最短で1週間、通常1ヶ月かかるとの事でした。
海外旅行保険証明書を1週間で発行してもらい、10/7にフランス大使館へ行きVISA申請を行いました。Marcも言っていましたが、1週間程でVISAが発行され10月14日にパスポートを受け取りました。
Marcはとても親身になって話をしてくれました。アパレル業界にも顔が広く、様々なスタージュ先や専門学校を教えて頂きました。きっと、他のエージェントには出来ない事をMarcは紹介してくれます。これからの可能性が広がったように思います。
Marcありがとうございました。フランスで会えることを心から楽しみにしています。

 

YUNI 2014 / NOV

17 区 MARINO ホームステイ短期・長期滞在可能敷金不要、全て込みで月800ユーロ空いています

https://goo.gl/photos/3DLb5oiUBdcreAaz7
https://www.youtube.com/watch?v=vN22vTNwzuc

 

私は10ヶ月間のパリで語学留学をするために、語学留学と滞在方法を探していました。
最初はマークさんのHPを見つけることができずに、他のエージェントにサポートの
依頼をしておりました。語学学校まではスムーズに登録できたのですが、どうしても
エージェントが教えてくれたホームステイや寮がすごく高くて、本当に困っている時に
マークさんのHPを見ました。マークさんのHPでは、ホームステイ先の様子まで詳しく
見る事ができ、すごく安心しました。また、1ヶ月800ユーロという金額にも感激し、
すぐに連絡をしました。マークさんの仕事の早さには驚きました。すぐに返事をくださり、
私の語学学校の立地から、適切なホームステイ先を提案してくださり、実際の写真や
ムービーなども見ることができて、すごく安心しました。そして、すぐに提案してくださった
ホームステイ先に決めました。大阪に来られた時に実際にお会いし、ホームステイ先の映像や
場所も実際に地図で示して教えてくださったり、周辺の情報や語学学校までの道も教えて教えて
くださって、とても親切な対応をして頂きました。マークさんのおかげで、スムーズにVISAの
申請も勧めることができました。マークさんは語学学校にも提携がたくさんあり、マークさん
の紹介で割引もあるので、もっと早くにマークさんのHPを見つけていたらと後悔しました。
今は、VISAも無事取得でき、パリに行くのが楽しみです!!

TAKAKO FAMILY IN PARIS

19 ANNETTE GRAND
APPART短期・長期滞在可能敷金不要、全て込みで月1400ユーロ空いています
https://goo.gl/photos/himc39mHnF7Mc7S97

主人(41歳)、私(39歳)、息子(4歳)の3人でのフランス長期滞在のため、マークさんに滞在先と主人の語学学校の手配を2014年5月にお願いしました。
マークさんに連絡すると、たった1日で語学学校への登録を完了してくれ、3日ほどで幼い子供でも滞在できるパリ市内のアパートを探してくれました。

ビザの申請は日本のビザ申請代行業者にも依頼していましたが、その業者からの依頼にも全て迅速に対応してくださって、本当に助かりました。
特に語学学校の期間の延長は3回も行いましたが、マークさんの機転で、最後はビザの滞在期間と同じ期間の入学許可証を用意してくれました。
2014年7月時点での話ですが、家族でのビザ申請でも、3日でビザが下りました。マークさんの手配してくれた住宅証明の書類や語学学校の入学許可証のおかげだと思っています。

マークさんはとにかく、対応が早いです。初めから最後までスピード感があり、不安に思うことはありませんでした。住宅証明書の書類も普通であれば、自分で集めなくてはならず相当苦労すると思いますが、大家さんもマークさんもとても慣れているので、在日フランス大使館が要求する書類全てが1度で揃えることができます。

それにマークさんは、予算にもとても配慮してくれ、語学学校は予約金だけで全てを手配してくれるので、ビザ申請時の残高証明提出まで費用を抑えることができて、とても助かりました。そういった点も、マークさんしかできないサービスだと思っています。

アパートの様子や位置なども、詳細な資料を用意してくれているので、まだ渡仏していませんが、アパートの周りの様子が想像できるので、何も不安に思うこともありません。子供の現地での保育園の手続きにも大家さんがついてきてくれるように手配してくれるという、とても細かい心遣いに、マークさんにはとても感謝しています。
渡仏前ですが、今からパリで滞在するのをとても楽しみにしています。
渡仏してからも、OFIIやタクシーのピックアップ等、サポートをし続けてくれるので、渡仏してからも心強いです。

フランスという国やフランス人の対応について、ネットでは信じられないくらい適当で遅いという話を目にしますが、マークさんとフランスでのマークさんのご友人の方々は日本人の方とのやりとりに慣れているで、信頼して任せることができます。

++++

Miyake Family 2014/8 - now

2014年8月終わりからマークさんに紹介して頂いた、パリ19区のアネットさんのアパートで主人と子供の3人でお世話になっています。
あいにく、到着した日にアネットさんにはお会いできなかったのですが、アネットさんは私たちが出発する前日の夜中まで、私たちの質問に親切に答えてくれました。
また、同じヴィラに住む隣人の女性の方が出迎えてくれるように手配をしてくれました。その方がまた優しいこと優しいこと。息子を見るやいなや、息子に優しく話しかけてくれ、到着したばかりなので、スーパーも買い物に行けないだろうから、牛乳やシリアルなど必要なものがあれば取りに来てねと、朝食の事まで気にかけてくれ、初めて会ったばかりとは思えない優しさに、感謝するとともに、ここなら大丈夫だという思いを初日から感じさせてくれました。

同じくマークさんが手配してくれた、タクシーの運転手のアレクサンダーさんも、急遽、郵便局まで先に届いている荷物があるから取りに行きたい、というリクエストに気持ちよく応えてくれ、終始嫌な思いをしませんでした。一生懸命英語で会話しようとしてくれたり、良いパン屋さんの場所を教えてくれたりと本当に助かりました。

また、アネットさんは私たちのために、住宅保険の手続きを一人で手配してくれ、保育園の手続きのため、市役所と保育園の延長先生の面接に一緒についてきてくれました。
その間のバスのチケットまで用意していただきました。
保育園も自分の娘さんたちが通われたという良い学校を紹介して頂きました。たまたま担任の先生が英語を話すことができるのと、親族に日本人がいらっしゃるとのことで、日本の事を知っているので、安心して任せることができています。

アネットさんはご自身もお仕事をしているのに、私たちからのどんなリクエストでも、迅速に親切に応えてくれます。
息子の学校の初日にも、息子の様子を心配してくれて、メールをしてくれました。
また、先生に褒められた時もとても喜んでくれました。

こちらに来て3週間ですが、マークさんから紹介された方々のおかげで、全く嫌な思いをしたことはありません。

私のこちらに来てからの印象ですが、50代60代以降の世代の方は、日本の美徳に近い感覚をお持ちの方が多いかなと思いました。マークさんのご家族も、もう何世代に渡りフランスに住まわれているということで、お父様から、何事にも素直であること、バランスを保つこと(日本的に言うと、中庸でしょうか)、他者を思いやることを教わったそうです。マークさん自身がそういった価値観をお持ちなので、マークさんのフランスでのお知り合いの方々は基本、そういった価値観の方が多いという事でした。
マークさんはここ20年でフランスも国際色が豊になりすぎて大きく変ってしまい、海外ではフランス文化やフランス人のよからぬうわさを流されてしまっていると残念がっています。私は今回の滞在で、その気持ちが分かるようになりました。

私はマークさんと優しいフランス人の方々と出会えたことを本当に感謝しています。

 

AKIRA 2014 / MAI

始まりのコメント送ります。

ボクは、インターネットでマークさんのサイトを知りました。
ボクは兵庫県でパティシエをしていたんですが、フランスに修業に行きたいと思い、ホームステイの申込をしようと思いました。
フランスに何のコネクションもなかったので、自分で色々と計画を立てていました。
メールのやり取りでは、自分の考えがうまく伝えられないと思い、直接あってミーティングをしたいと思いました。
ちょうどマークさんが日本に来ていたので東京でミーティングしました。
タイ料理を食べながらミーティングをしたのですが、フランスの事情をしらないボクの計画は、無謀な事を思い知らされました。
でも、マークさんが色々なプランをだしてくれて助かりました。
今はアニエスさんの家でホームステイしています。
アニエスさんは、本当に親切です。
英語が少しわかる程度の語学力のボクに、ゆっくり英語で話してくれて、不自由なく生活がおくれてます。
フランスに着いた日は息子のガブリエルが最寄りのメトロの駅まで迎えに来てくれて助かりました。
フランスのお菓子の学校も始まって毎日楽しく生活してます。
マークさんありがとうございます。

 

++++
MR KAZ

定年退職直後のビジタービザ取得に係る顛末記である。

もしマークに出会わなかったら今の私はない。

2014年3月15日の朝、地元の新聞を開くと業界の新年度人事に関する観測記事が載っており、私の後は誰々らしいという記述をみつける。もうこれからは自分のことを考えてもバチが当たらないのではないかと思い、その日の夜、自宅のパソコンからソルボンヌ大学文明講座の夏から冬にかけての講習を申し込んだ。フランス大使館のHPを見るとビザが下りるまで4週間かかるという注意書きがあったので、4月10日にビザ申請の予約を入れる。

 ソルボンヌ大学から仮登録証が郵送されてきたのは3月24日。そして3月31日には花束などをもらいながら職場を去り、その足で旅行代理店に直行した。5月21日羽田発来年の2月20日羽田着のチケットを取り、5月31日までのパリのホテルを予約して、フランス滞在期間をカバーする保険にも入った。

 4月1日からはビザ申請の書類作成に没頭する。最初、志望の動機を英文で作ったが、初めから逃げを打つのもなあと思い直し、40年ぶりの仏作文に挑戦する。毎朝読み返すたびに文法的誤りを発見するというつらい日々だったが、何とかふさわしい表現などがみつかると「そうそうこういうことをやりたかったんだよなあ」と一人悦に入っていた。

「悲劇」が起こったのは仏作文を始めた直後のことである。

申請書類チェックリストの住居証明の欄に「フランスの住所を必ず提示しなければならない。一時的な住所の場合は、その旨を申請時に明らかにすること」とあるので、ビザ申請時に「パリに着いてから10日間のホテル予約書はあります。その間に最終的な滞在先を決めます」と言えばいいのだろうと安易に考えていたが、実はこれがとんでもない勘違いであることに気づいたのは4月2日のことである。血の気が引いた。すぐ旅行代理店に電話して3か月先までホテルの予約は可能かと尋ねると「できるかどうか先方に聞いてみないと分からないが、予約確認書はお金を払ってもらわないと出せないだろう」と言われ、頭がくらくらした。

 どうしたらよいか分からずインターネットで検索を始めると、自分でクリックした記憶はないのに、なぜかマークの会社のHPが立ち上がっていた。藁をもつかむとはまさにこのことで、後先考えず、6月から8月までパリに一人で住むところを探していること、フランス大使館に申請するのはほぼ1週間後であることなどについてメールを送った。しばらくして「通常は半年くらい前から相談があるのが普通で、申請1週間前はないでしょ」という感じの英文の返信があった。まあ当然ですね。そしてそこから計20通ほどのメールや電話のやり取りがあり、アネットさんのところに滞在先を決め、マークはアネットさんに必要書類の郵送を依頼し、私は申請日の前日に上京してマークと会うこととなった。その過程で忘れられないのは「フランスのビザを取るのはスーパー難しいが、私のドキュメントはストロングだから大丈夫」というマークの言葉だった。これほど私を勇気づけた言葉はない。

 9日の夕方、東京駅でマークは私を待っていてくれた。「丸の内口でベビーカーと一緒にいる」とメールが来たので、これまでの私への返信メールの迅速さから鑑みるに、多くのお客様と時間をおかず対応するため、移動時も持ち運ぶ荷物がいっぱいあってベビーカーを引いているのだろうと想像して改札口に行くと、確かにベビーカーの脇に外国人が立っている。思わず「マーク!」と叫んで握手した。そして隣のベビーカーの中には彼の娘さんがすやすやと眠っていた。日本にいるときは保育園の送り迎えは彼の仕事だと言うではないか。一気に安堵感がこみあげた。この人は大丈夫だ。

 東京ミーティングの中で分かったのは、フランス大使館に出すべき住居提供証明書やIDカードの写し、公共料金の請求書などがパリのアネットさんの旦那さんのエチエンヌさんからマークの手元に届いたのは前日だったという事実である。ほとんど綱渡り状態だ。再びマークから「書類は完璧だから心配するな」という言葉をもらい、私の英文の志望動機書を読んだアネットさんもパリで会うのを楽しみにしているからという激励を受けた。

 そして翌9日の広尾大使館午前9時、緊張の中、最初に名前を呼ばれた私は「なぜフランスに行くのか」「一人で行くのか」「フランス語はできるのか」などの質問を受け、申請書類を確認してもらった。その間、書類に関する質問はまったく受けていない。最後に番号の書かれた紙をもらったときに言われた「ビザが下りるまでこれは無くさないで下さい」という言葉の中に、あたかもビザが下りるのを前提とするような響きを感じたのは、あながち間違いではなかったかもしれない。なぜならほぼ一週間後の17日、ビザが貼られたパスポートが簡易書留で送られてきたからである。速すぎでしょ!

 すぐにマークにお礼のメールをした。しばらくしてアネットさんからもメールが届く。みんな速い。

 現在は毎日、5月末のソルボンヌ大学の本登録に向けてフランス語の勉強を続ける日々である。

そういえば、以前録画したNHKのフランス語講座の中にこんな場面があった。「Quel est le compliment qui vous toche le plus ?」

幾つかあるその答えの中で一番印象に残ったのは「C'est magique avec toi.」

マークを評するのにこれ以上適切な言葉を私は知らない。

 

2012 / o8 / 19

東京ミーティングからVISA取得まで何度もPARISを妄想し、それに向けての準備を本格的に開始しました。
仕事以外にもアルバイトを増やし、今までに無く頑張って働きました。
それまできちんと貯金をしてこなかった為に初めは自分の立てた計画に不安もありましたが、この頃には計算する暇があるなら働こうと常に目標に向かって悩む事もなく進む事が出来ました。
今までの自分の価値観が一気に変わりました。ぼんやりとぼやけていた視界が明瞭になり、自分のやるべき事や、やりたい事に迷いが無くなりました。
何かに手を引かれているかの様にその方向へ恐怖を感じる事も無く歩ん でいく事が出来ます。
VISA取得に関してもネットや書籍で調べ、その通りに書類 等を揃え、申請書を 記入しました。そして何度も何度も見直しました。自分の記入に誤りがないか、自分の気持ちに正直に偽りなく記す事が出来ているか…
そうこうしている内にVISA申請の当日まではあっという間でした。
当日、早起きをし東京の大使館へ向かいました。初めての場所で道に迷い、到着すると想像したよりも小さな部屋で沢山の人が様々な表情で座っていました。
待ち時間の間、色々な事を想像しました。書類については何度も何度も見直した為に不安は何もありませんでした。
ここまで来た道のり…私は本当に本当にPARISへ行く気なんだなと思うと、それまでの何も考えずただ惰性で生きてきたワタシと今のワタシの違いにとても驚いていました。
時間の流れ、充足感、生きている心地、心 の強さ… 目標が与える力はこれ程までに人を変えるのかと驚きました。何せ私は本当に困った甘えん坊だったので(笑)
そして、名前が呼ばれると面談の時間です。私は一言一言冷静に答える事が出来ました。面談時間は非常に短く想像したよりもすぐに終了でした。
何度も何度も書類を確認して来た私にはちょっぴり寂しくも感じましたが、良い傾向であると思ったので安心しました。
それからMARCさんと待ち合わせのカフェへ。
到着すると、人が沢山居てPARISを感じさせる安心と素敵な気持ちになれる場所でした。本当に毎回気配りをして下さる、誠実な方です。
先に違うミーティングをしていらっしゃる方がおり、私と入れ替わりで帰って行かれました。
VISAの申請をした証明書を見せ ると、とっても喜んで下さってPARISについてや学校やホームステイ先のマダムについてお話して下さいました。メールやミーティングの度に本当にこの方にお任せして良かったなという想いが強くなります。
悪徳でも無く、事務的すぎるでも無く、本当に人間的な繋がりをきちんと大切にして下さる方だと思います。
こちらの要望や不安に出来る限り耳を傾け、時にユーモアのある雑談を交えながらわかりやすくお話して下さるのでありがたいです。
こうしてVISA申請までの日々はあっという間に過ぎて行きました。
後は、結果到着を待つのみです。そしてこれが一番、そして唯一の障害となり得るものなのでそれまでは少し緊張しましたが心の中では絶対に大丈夫だという確信が何故か 有りました。

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SHIHO

最初は3ヶ月以内にしておこうと計画していたフランス滞在。
マークさんに会ったのをきっかけに、急遽ワーホリビザをとることに決めました。それが出発の一ヶ月半くらい前。
二週間後に大使館へ申請に行く予約をとって、それから毎日大忙しで書類集め!
とにかく色々証明書が必要なビザ取得。
病院へ行って健康証明書を発行してもらったり、銀行で英文残高証明書を発行してもらったり、海外保険加入証明書を送ってもらったり、、と。
今思えばとっても慌てていたけれど、フランスの他のビザに比べれば、ワーホリビザはとってもやさしいビザだと思います。
自分で集められる書類ばかりだから、エージェントに頼む必要全くなし!動機文も日本語で大丈夫ですから。
証明書の発行にかかる時間は、例えば銀行によって違ったりするので、時間のない方は気を付けたいところ。(東京三菱よりも、みずほの方が早い)
まあ私のようにぎりぎりで申請せず、一つ一つリストを潰して、ゆっくり準備すれば全く問題はありません!出発三ヶ月前から申請できます。
必要書類について申請前分かりにくかった点について言うと、
健康証明書は、中には血液検査しちゃう人もいるみたいだけど、私はお医者さんに「この人は健康です」という旨をサイン付きで書いてもらえば大丈夫でした!(文面が簡単すぎて、申請通るまでドキドキしてた)
それから海外保険加入証明書は、ネットで申し込む場合もちゃんと自宅に書類を送ってもらい、それを提出しましょう!
さてさて、申請当日。
館内に入るのにすでにたくさんの人が並んでいて、9時の予約時間にはちょっと遅れちゃったけど問題なし。
待たされるのが大使館ですから、気長に自分の名前が呼ばれるのを待ちましょう。何だか自分だけが呼ばれずに時間が過ぎていくように感じますがみんな同じです。
気をつけたいのは9時〜11時半までのビザセクションの申請受付時間。
待たされる割には、受付時間を少しでも過ぎた後の入館は全く許されません。一人かわいそうなおじさんが、遠方からわざわざビザ申請のためだけに来て、
5分10分遅れただけで、入館は許されず、警備員に大声で叫びながら憤慨していました。
自分が少し遅刻しただけあって、非常に胸が痛かった。猛暑の最中だったし。
そんなことがないように、みなさんもなるべくなら早い時間に予約をとっておきましょうね!
あのおじさん、結局ビザとれたかな。元気かな。

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MAIKO 28 février 2012 MARIE NOELLE

私は、今回が初めての留学で初めての海外でした。
そんな中、ホームステイ先が中々決まらず、どうしようかなって考えていた中、Marcのホームページを見て連絡をしてみるとすぐに返事が返って来て、英語もフランス語も話せない私に対して日本語で対応して頂いたり、VISAのこともアドバイス頂いたり助かりました。
そして、仕事で日本に来ていたMarcに直接会うこともできて海外送金もせず日本円で内金を支払うこともでき、とても助かりました。Marc とも直接会ってお話しできて不安が少しは取れました。あと、必要書類も手際良く揃えて頂きVISA申請のとき、困ることなく申請することができました。
私がヘアメイクをしたいということだったのでパリコレの写真なども見せて頂いたりと感激しました。何より、駅からMARIE NOELLEさん家の行き方などiPadで詳しく教えて頂き助かりました。

来月からパリに行くのですが、楽しみです。Marc本当にありがとうございます\(^o^)/

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CHIHARU, 2011 / 07 / MARIE NOELLE

初めての留学で不安だらけな上に一般的にアパートは1ヶ月から2ヶ月前でないと情報が出てこないとパリの不動産会社にことごとく、「あなたの問い合わせは早すぎます」と断られました。
だけど、VISA申請時には渡仏後3ヶ月間の滞在先証明が必要。私の7ヶ月留学のうち3ヶ月を仮住まい、残りの4ヶ月をきちんと探すことは勉強しながら言葉が分からないのに絶対に無理!だからってどうしたらいいの?!と不安と焦りの毎日でした。
そんな中、
OVNIでマークさんのサイトに出会い、約7ヶ月の留学のための滞在先を探すため希望とする地域や条件をメールで送ってみたところ1時間もしないうちに『OK』といくつかの物件(私はホームステイ希望)をすぐに紹介くださいました。
あまりの速さと丁寧な対応に今までの不安が一度に吹っ切れたこと、ずっと忘れないと思います。
私がお願いしたのは17区にお住まいのマダム:マリーノエルさんのホームステイ。
アパルトマンにお独りで住まわれていて英語も堪能な素敵なマダムとのこと。送られた室内写真も綺麗だし何の迷いも無く決めました。
具体的な私の滞在希望日程をマークさんに連絡し、全日程確保できるとの連絡があり、もうそこからはトントン拍子。
1ヶ月つも経たないうちにマダムが書類(身分証、TAX証明、私を住まわすという契約書、電気代の領収書)全てを用意くださいました。
そしてここからが更なる安心を深めた対応です。
予約金として全日程費用の25%をマークさんへお支払する段となりました。海外送金か・・・と思っていたら、なんとマークさんが日本に来られるので日本で日本円でお支払ということに。
私は地方に住んでいますが東京へ出る用事があったのでその日と合わせてもらいました。
実際に会って話をし必要書類を頂けるとは思ってもいなかったので本当に安心出来ました。
ただ、何でも質問して、と言ってくださったマークさんに対しその時は緊張してしまい何も言えなかったのが今となっては残念です(実際に質問があったのでなく、会話を楽しみたかったという意味で)。
後になってわかるのですが、電気代の支払は最新版を後日送るから今はこれを、と。
そしてVISAのランデヴーはいつ?
まだ他の書類が揃っていない(肝心な学校の入学許可書がまだでした)から決まっていない、と伝えると、しかたないけど書類に有効期限があるのと申請には時間がかかるし万一書類に不備があると困るからとにかく早く進めるように、とアドバイス下さいました。
早め早めに動いていたから大丈夫と思っていたけど、マークさんの言うとおり。様々な書類が必要でそれぞれ取得するのに時間と手間がかかるから時間はあっという間に過ぎていくのです。
それでもcampus franceと領事館での申請を済ませ何の問題も無くスムースにVISAを取得することが出来ました。
何の質問もされないから拍子抜けしてしまった程。(今だから言えることだけど)
VISAを取得しスタートこうして無事スタートラインに立てたこと、マークさんに感謝の一言です。
これから実際に渡仏してマークさんにお会いすることが楽しみです。
その時はきちんとフランス語でお礼が言えるようにしたいです。
これから渡仏を計画されている方、困っているようでしたらマークさんですよ!
安心・迅速・丁寧。何かのキャッチコピーみたいだけど、本当にそうなんです。
そして一番の安心はマークさんの人柄です。

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RYO / 2011/ 07 CAROLINE HOMESTAY

今回二度目の留学で、前回は大学からの交換留学ということもあり、家を探す必要もなく特に家探しの大変さがわかっていませんでした。
今回はパリの大学で学業を続けるということもあり、自分で家を探すこと大変さをしりました。 
いろいろな不動産会社に部屋を紹介してもらおうと連絡しましたが、どれもうまくいかずこのままではビザがおりないと焦っていたときにマークのHPを見つけました。 
だめもとで連絡してみるとすぐに返信がきて、僕の要望にあうような部屋をいくつも紹介してくれました。
ビザ申請の予約や出発までの時間にあまり余裕がありませんでしたが、マークの迅速な対応で住居の保証書等、必要書類をあっという間にそろえてくれました。
そしてビザ申請後から一週間後の今日、何も問題なくビザがおりました。
あと一ヶ月後に出発ですが、出発が待ちきれません!どれもこれもマークのおかげです。本当に感謝しています。

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YUYA 2011/ 06 ELISABETH

大阪でマークさんに会うまではとても大変でしたが、互いに何とか予定を調整し会う事が出来ました。
マークさんには何度もステイ先を変更のわがままを言いましたが、対応も早く、決定させる事が出来ました。
その他にも色々なフランスの事やファッションの事を話す事が出来、マークさんとの会話はとても参考になりました。
ビザ取得も苦労しました。GWを挟んだので予約の調整が大変でした。でもいい経験になりましたし、予定よりも早く届いたので安心しました。
また、ステイ先のエリザベスさんの娘さんは僕が通う予定の学校の先輩だということもあり、会うのがとても楽しみです。
エリザベスさんもまだメールでのやりとりですが、感じのよさがやりとりより伝わります。
フランスへ行くのが楽しみになりました。

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HARUKA 2011 / 02 / 18 / BLANDINE

留学先が決まってパリの住まいを探すことになり、パリ在住の知り合いにどうやって家を探すかきいてみました。
その知り合いはパリに住み始める際にapaato.comで最初の家を見つけたと教えてくれました。
apaato.comのMARCさんは日本語が話せ返事も早いと聞き、初めてのパリの家探しはapaato.comですることにしました。
メールをするとその日のうちに早速返事が届き、ホームステイ先を紹介してくれました。
それから数日後に青山のカフェでMARCさんにお会いし、ビザに必要な大家さんの証明書などを受け取りました。
とにかく手続きが早いです!またMARCさんはまめにメールをくれるため、とても安心して手続きを進めることができました。
出発を半月後にひかえて、ビザが下りないというトラブルが起きました。
私はこれからどうしようか途方に暮れていましたが、MARCさんと大家さんのBLANDINEさんは応援してくれてビザ取得まで待ってくれると言ってくれました。
本当に嬉しかったです。そして、2回目のビザ申請のために、最新の証明書を用意してくださいました。2回目の申請でビザが下りパリに行けることになりました。
感謝してもしきれません。パリでの生活が楽しみです。本当にありがとうございました!!

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KISEKI YUKI 2011 / 02 / 18

僕の場合、ビザの取得はとても大変でした。最初の申請ではビザがおりず、申請をやり直したからです。
一度目の申請では追加書類をマークさんにお願いしたりした挙句にビザを取得できず、再申請のために再びマークさんに必要な書類を揃えてもらいました。
これでもかってくらいのスピードで用意してくれたマークさん、素敵過ぎます。
なんとか二度目の申請では無事にビザを取得する事ができました。
今回僕が留学できる運びとなったのは、全てマークさんとホストファミリーのCarolineさん、Bernadetteさんの尽力のおかげです。この三名の方には、感謝してもしきれません。
この場を借りてお礼申し上げます。
マークさん、本当にありがとうございました。

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TAKUYA 2011

スムーズにビザを取得することができました。なぜかというと、マークのおかげで書類を早く揃えることが出来たからです。
 ビザ申請に必要な書類のなかで一番心配だったことが住居証明で、フランスの不動産屋に依頼をしてどのくらいで書類が届くのかもわからないし、連絡をとっても返事が来ないということを友達から聞いていたので、不動産屋になかなか連絡できずにいました。
そんな時、インターネットでマークのホームページをみつけ、「返事が早い」という言葉がたくさんあったので、思い切って連絡してみることにしました。
すると、メールを送ってすぐに返事が!しかも東京の電車に乗っているとのこと!フランスにメールしたつもりだったのでとても驚きました!!
その後は、トントン拍子に契約をして、ビザの申請に行きました。
マークは、ビザ申請に行くまでにも何度も連絡をくれて、書類に不備がないようにしてくれました。本当に助かりました。ありがとう!Merci

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TAKAAKI 2010

私は17区のマリーさんの家に8月の一ヶ月間のホームステイを申し込みました。
私は9月からパリ市内の大学に通うことが決まっており、それと同時に寮に入ることを希望していたのでマリーさんのお宅には語学学校に通う間だけのステイを考えてマークさんと手続きを進めていました。
7月の中旬にフランス大使館に長期学生ビザの申請に行った時に事件が起きました。
大使館のサイトにはフランス入国後三ヶ月間の滞在先の証明が必要と記載されていることは知っていたのですが、それはその間の期間をホテルで過ごすことができる程の預金残高に代えることができるとも書いてあったので私はそのつもりでいました。
しかしいざ申請するとそれは昔の事と言われ、寮に入る前のホームステイの家族からの住居を提供する旨を記した手紙と家主のIDカードの提出を求められました。
私は予想外の要求に焦りました。なぜなら私は既に出発日が決まっている上にかなりギリギリでビザ申請に行っていたからです。
一度はフライトのキャンセルまで考えましたが、とにかくマークにマリーさんの証明書をもらえないかとお願いしました。
最初はマークも戸惑っていました、なぜならビザの心配はいらないと私は事前にマークに言っていたので証明書の要求はマークにとっても予想外の事だったからです。
しかしここからのマークの手配の仕事の早さには驚きました!なんとお願いしてから数回のメールのやりとりの後にマークは必要な証明書類を全部集めて翌日私に手渡してくれたのです。
(たまたまマークが東京に来ていたこともラッキーでした)そのおかげで私は翌日に大使館に追加書類を郵送し、渡仏日ギリギリのところでビザを手に入れることが出来ました。マークの親切で本当に迅速な対応が無ければ私の渡仏日は大幅に延びていたと思います。
マークはとても信頼の出来るプロフェッショナルです。本当にありがとう!!

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NAOMI

「魔法使いのような人と出会いました。」
これは、私がCampus Franceの面接と長期学生ビザの申請を同日26日に予約をしたにもかかわらず、
交渉中のホームステイ先のホストが「あなたの前に予約を決めかねている人がいるから、その人のキャンセル待ちになります。返事は急いでもらっています。」と、メールで送られてきた時に、私が返信した台詞(せりふ)です。
それは、20日、あと6日しかないのに、待ってられない!!交渉、キャンセルの繰り返しは3度目でした。
もちろん、この前に住居の契約書待ちの状態だった時に申請の予約をしたのですが、これもキャンセル。
無我夢中で探しました。どういう言葉でMARCのホームページにたどりついたかなんて覚えてません。
MARCにメールを送ると、何人かの紹介できるホームステイ先のリストと共に、大阪に住んでいる私に、「24日に大阪に行きます。」
「その時にホストのID+住居証明を会って渡します。」と・・・。
私は、99%疑ってました。半信半疑どころではありません。<もし、これがほんまやったらMARCは魔法使いか?>そう思わずにはいられませんでした。
「なんで、パリにおるはずの人が吹田におるん?」(「おるん」とは大阪弁で「いるの?」の意味です)。
MARCは天神祭を見に友人のいる吹田に来たそうです。
早速、私はBLANDINEのお家を選び、予約金を払い終え、提出書類をもらいました。この時もまだ、信じてません。
<別れ際に「MARC、ありがとう」と言いながら、握手をした時、人の手のぬくもりはあったなあ・・・。んー、夢じゃないかも。>
そう思い、翌日、東京の領事館にいきました。
申請の時に「公共料金の領収書がいる」といわれ、大阪に帰り27日に領事館の担当者から電話があり、
「家賃がいくらで、あなたの滞在期間中に合計いくらはらうのか?ホストの手紙がいる。」との事。
<そんな事まで?>と思ったのは、もちろん私だけではなくMARCも「こんなことは初めてです。」といいながらも、
BLANDINEさんに話して、その2通を翌日には送ってくれました。
普通なら、「やるだけの事はやった。問題はあなたにある。」といわれてもおかしくない外国との壁。
それが、MARCにはなかった。あきらめなかったのは、わたしではなく、MARCだった。
そして、10日後、MARCの魔法はフランス領事館まで届き、私のもとへ、ビザのスタンプが押されたパスポートが届きました。
A BIENTOT!
直美

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YUMI  2010

学生ビザ申請のために、3ヶ月の住居証明がいるということで、今回とても苦労しました。
色々な不動産屋さんのサイトや情報誌などを見て連絡しても、なかなか返事が来なかったり、もう決まってしまっていたりと、なかなか上手く行かず、申請しなければ間に合わない日も迫っていたため、本当に焦っていました。
そういった中で、Marcに連絡したところ、受け入れてくれるホームステイ先を紹介してもらいました。
彼との連絡手段は英語でのメールでしたが、とても迅速で、住居証明の書類(家主のIDやレター)をきちんと揃えてくれました。
その書類を添えて申請し、無事ビザがおりました。ありがとうございました。Merci beaucoup, Marc.

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MEGUMI  2010

どうしてフランス国のビザを取得するのはこんなに手間がかかるの!?他国はもっと簡単にビザがとれるのに!!・・・だそうです。
私が大使館に申請に行った時に、VISAの受領時間を間違えて受け取れなかった女性が言ってました。
私もVISAのスタンプ取得にはかなり苦労しました。
MARKから
・ステイ先の方が書いてくれたattestation
・ステイ先の方の身分証明書
を準備してもらうのは早かったのですが
日本での留学を支援するような会社にお願いしていなかったフランス語の全く分からない私にとって、
キャンパスフランスのフォーマットを完成させるのは一苦労(日本語に直すというのがあるのを途中まで知らなかった大馬鹿者です)
質問の意味が分からずキャンパスフランスに質問メール、FAXを送っても返事が来ず(その後あせりすぎての電話で丁寧に教えて頂きましたが)
なんだかんだしてるうちに
申請に行けたのは結局大使館が出発までの最低期間として示している3週間前でした。
何とか予約までたどり着いて、家のある大阪から大使館のある東京に。
午前はキャンパスフランスとの面接、午後は大使館との面接。
猶予は1日しか無いので、行く前に何度も何度もサイトを見て必要書類をチェックしました。
それでもさらに要求された書類がありました。
・ステイ先の方の住居証明書(公共料金支払いの用紙など)
でした。
幸い、後日送付でOKとのことだったのでMARKに伝えて大阪に帰ってきました。
PCにはすでにメールでMARKからファイルが送られてきていました。
プリントアウトして大使館に送付、
それから10日ほど経って(お盆があったので特に遅かったのではないかと思います)
ようやくVISA進捗状況欄に「受領しました」の表示。
出発まで10日をきっていました。
それからパスポートにVISAスタンプが押されて帰ってきたのが、出発の4日ぐらい前でした。
MARKに報告するとよかったよかったと言って一緒に喜んでくれました。
これからVISA取得される皆様、
大使館、キャンパスフランスのサイトは隅々までチェックして、
なるべく早く申請に行かれますことをおすすめします。

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Ai  2010

今回VISA申請において、マークさんには手間と時間と余計な心配をかけさせてしまいました。
これから申請される方の参考になればと思います。
私は出発の半年前からJeromeさんの家に予約をし、実際にマークさんと東京で会い申請に必要な書類をすべて揃えてもらってからVISA申請ができるまで少し期間がありました。
なのでもうばっちりだと余裕でいました。
出発の3ヶ月前。最初のcampusfranceの手続きの時点でかなり手こずってしまい、さらに拠点が遠くホッカイドウということもあってなんだかとても不便であり、期限も迫ってきたのです。
挙げ句、いざ申請してみるとJeromeさんに書いてもらった証明書に記載もれを指摘され、住所証明にと用意してもらっていた公共料金の領収書は最新の物でないからだめだと言われ、もう一度提出し直しです。。
マークさんにその旨を伝えると、(フランスの時間は夜中だったにもかかわらず)すぐJeromeさんにコンタクトをとって書類を書き直すよう頼んでくれました。
フランスからそれらを郵送してもらったので、手元に着いた時にはもうほんとにギリギリで。。。マークさんは 書類が届くまで、またVISAが無事に下りるまで、心配して
何度も連絡をくれて、本当に最善を尽くしてくれました。。。
いろいろありがとう。ほんといろいろ。。まめな方です。有難い。
また、パリで会えるのが楽しみです。どうぞよろしくおねがいします。
 Ai 
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----VISA---- MARIKO

最初は3ヶ月以内にしておこうと計画していたフランス滞在。
マークさんに会ったのをきっかけに、急遽ワーホリビザをとることに決めました。
それが出発の一ヶ月半くらい前。
二週間後に大使館へ申請に行く予約をとって、それから毎日大忙しで書類集め!
とにかく色々証明書が必要なビザ取得。
病院へ行って健康証明書を発行してもらったり、
銀行で英文残高証明書を発行してもらったり、
海外保険加入証明書を送ってもらったり、、と。
今思えばとっても慌てていたけれど、フランスの他のビザに比べれば、
ワーホリビザはとってもやさしいビザだと思います。
自分で集められる書類ばかりだから、エージェントに頼む必要全くなし!動機文も日本語で大丈夫ですから。
証明書の発行にかかる時間は、例えば銀行によって違ったりするので、時間のない方は気を付けたいところ。(東京三菱よりも、みずほの方が早い)
まあ私のようにぎりぎりで申請せず、一つ一つリストを潰して、ゆっくり準備すれば全く問題はありません!出発三ヶ月前から申請できます。
必要書類について申請前分かりにくかった点について言うと、
健康証明書は、中には血液検査しちゃう人もいるみたいだけど、私はお医者さんに「この人は健康です」という旨をサイン付きで書いてもらえば大丈夫でした!(文面が簡単すぎて、申請通るまでドキドキしてた)
それから海外保険加入証明書は、ネットで申し込む場合もちゃんと自宅に書類を送ってもらい、それを提出しましょう!

さてさて、申請当日。
館内に入るのにすでにたくさんの人が並んでいて、9時の予約時間にはちょっと遅れちゃったけど問題なし。
待たされるのが大使館ですから、気長に自分の名前が呼ばれるのを待ちましょう。
何だか自分だけが呼ばれずに時間が過ぎていくように感じますがみんな同じです。
気をつけたいのは9時〜11時半までのビザセクションの申請受付時間。
待たされる割には、受付時間を少しでも過ぎた後の入館は全く許されません。
一人かわいそうなおじさんが、遠方からわざわざビザ申請のためだけに来て、
5分10分遅れただけで、入館は許されず、警備員に大声で叫びながら憤慨していました。
自分が少し遅刻しただけあって、非常に胸が痛かった。猛暑の最中だったし。
そんなことがないように、みなさんもなるべくなら早い時間に予約をとっておきましょうね!
あのおじさん、結局ビザとれたかな。元気かな。

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