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11 区 GUNILLA HOMESTAY

11区 PETIT PRINCE HOMESTAY

https://goo.gl/photos/iz3YXnQYqvyQuTrP6

☆MARCのおすすめアドバイス☆

ホストファミリーはお母さんのGUNILLAさんと21歳の娘さんの2人です。もう一人息子さんがいますが、現在アメリカに留学しているので、

その為、彼のお部屋をゲストに貸しています。

ほぼパリの中心に位置する11区。最寄り駅はメトロPERE-LACHAISE駅です。

周辺には飲食店が沢山あるので、食を求めて走らなくては…!という事も必要ありません。

中華料理、インド料理、アフリカ人経営のクレープ屋さん、フレンチ・レストラン等が在ります。

大体の食べ物は、きっとこの周辺エリアで解決できると思います。

若いアーティストたちはこぞってこのエリアで生活をしていたりまた、街ではアートギャラリー、お洒落なバー(BAR)、ナイト・クラブ(CLUB)も数多くあるからです。

食べる事に関しては、もしかしたらパリで一番安く済ませられる場所かもしれません。

こちらのアパルトマンはセキュリティ設備も非常に整ったアパルトマンで、安心して生活できます。

お部屋は2階建てのデュプレックスタイプ。

ホストマザーのGUNILLAさんはフランスに住んで35年になるスェーデン人の女性。

現在はパリにあるスェーデンの会社にインテリアデザイナーとして働いているアーティスト。

その為、お部屋の内装やデコレーションもとってもオシャレです。

オシャレに興味のある方、インテリアデザイナーを目指している方、パリのオシャレなお家に住んでみたい方などにお勧めのホームステイです。

また、娘さんは大の日本好き!日本人のゲストを迎え家族のように生活できることを楽しみにしています。

(ホストファミリーは英語も話せます。)

少しの間フランス人と一緒に暮らしてみたい方、パリで安心して安全にホームステイをしてみたいと思っている方、

フランス語を早く習得してみたい方などにお勧めです。

MIYUKI

今回Gunillaのお宅に、1週間とても居心地よくステイさせていただきました。

初日はJALのCDG早朝便着で、タクシーでお宅に着いたのはまだ早い8時頃でしたが、娘さんのサラが家の中をすべて丁寧に案内してくれ、お茶を入れてくれて二人でしばらくおしゃべりしました。

サラも息子さんも英語が上手で、大学の第二外国語がフラ語だった私にはたまに混じるフランス語も懐かしく楽しかったです。

Gunillaは基本的に在宅のお仕事ですが、ご自身の事業が順調で各地への出張が多く、やっと会うことができたのは滞在4日目。

英語も上手で、スタイルも抜群、気さくでチャーミングな素敵な方でした。

ファミリーはみんなとても明るくて優しく、私が途中で突然ドイツとスイスの小旅行に出てしまったときも、快く楽しんできてねと送り出してくれました。

また、地方都市の美術館に行くための電車を家族総出で調べてくれたり。。。本当に、ありがたいことばかりでした。

ステイ中は朝から晩まで遊びまわっていたので、みんなと話せたのはわずかな時間でしたが、お互いの仕事について、家族について、将来について、様々なことを語れたことは一生の思い出です。

鍵をもらっていたので、もちろん家への出入りは自由、最終日も部屋に荷物を置いて、ぎりぎりまでパリを楽しむことができました。

ユーロスターでロンドンに向かう予定だったので、最終日はタクシーで北駅まで行きましたが15分くらいで近かったです。地下鉄駅のすぐ横にタクシー乗り場があります。

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☆ゲストコメント☆

*グニラさんのお家はとても広く、快適に過ごせています。

リビングルームやいたるところにたくさんの絵があり、とてもアーティスティックだと思います。

グニラさんと娘さんのサラさんはとてもやさしく、いつも気遣ってくれています。

お二人とも英語が喋れるので、意思の疎通についても問題ないです。

とてもフランスでの生活を満喫できています。

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MASA

私は2013年11月1日から11月7日までの1週間、Gunilla宅にホームステイしました。

Gunilla宅はメトロ3番線と2番線が交差するPere Lachaiseペールラシェーズから何と徒歩1分の場所に在ります。

メトロ3番線はオペラまで1本で行け、パリ中のアクセスにとても良いです。

そしてメトロ2番線はパリの北の玄関Gare du Nordガールデュノールへのアクセス良し。そしてモンマルトルへのアクセスも良しと非情に便利な場所です。

ガヤガヤとしたパリ中心地から少し外れたパリ市の東部にあるので周りには観光客の姿はありません。

それ故に素顔のパリを見る事が出来ます。

リーズナブルで美味しいカフェやビストロの多いOberkampfオベルカンフ通りも近く、

パリ滞在中の充実したナイトライフが期待出来ます。

Gunilla宅はアパルトマンの2階(日本で言う3階)に有りエレベーターありです。

部屋は珍しいメゾネットで、ゲストルームは玄関入って下のフロアにあります。

8畳くらいのスペースにシングルサイズのベッド×1と2シーターのソファ×2、背の高いシェルフ×1があり、自由に使えます。

ハンガーラックはベッド脇にあり、丈の長いものでも掛けれます。

バスルームは上下のフロアそれぞれあり、ゲストは下のフロアのバスタブ付きを使えます。

キッチンも自由に使えて、冷蔵庫の一角をゲスト専用に空けてくれます。

広さも十分、一週間快適に過ごせました。

Gunillaは2人の子供がいるシングルマザー。家具デザインの仕事をしていて、家の中に彼女のアトリエがあります。

家で主に仕事をしているので、到着時間はかなり融通がききます。

とっても親切で明るい素敵な方です。英語も堪能なので、フランス語が話せない方でも問題ありません。

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*2011年の6月‾7月の一カ月、Paris11区(最寄駅Pere –Lachaise)にあるGunilla(グニッラ)さんのお宅にホームステイさせていただきました。

あれからあっというまに6カ月が過ぎましたが、いまだにパリ気分が抜けないでいます。

アラフォー女子のひとり旅、フランス語は大学で学んで以来で挨拶程度しかできない状態。

しかもフランスには誰も知り合いがいないという無謀な計画だったので、何かと安心なホストファミリーのいるお宅を選びました。

グニッラさんのご家族は、まず世帯主の女性Gunilla(グニッラ)さんと、息子さんのyann(ヤン)、娘さんのSarah(サラ)の3人。ただヤンとサラの二人が戻ってくるのは週に2‾3日で、普段はグニッラさんと私の二人でした。しかもインテリアデザイナーとして仕事をしている彼女は平日毎朝9時半頃出かけるので、その後は私一人だけになる時もけっこうありました。私が一カ月使わせてもらったお部屋はサラのお部屋で、階段を下りてすぐ左側。洗面所が隣なのでとても便利でした。ベッドはセミダブルサイズでゆったりしています。エアコンはありませんでしたがこの時期のパリはとても気候が良く、暖房も冷房も必要なくて、毎日快適に眠れました。

お部屋のKeyを預けてくれたので、出かけたい時間に出入りできて助かりました。

この時期、パリの日没は22時半ごろ。なので毎日23時頃近くまで観光し、23時、24時に10分程点滅するエッフェル塔を見て帰ることもしばしばでしたが私の帰宅が一番早かったりして、この家のみなさん宵っ張りなので帰宅が遅くなることも気にしなくて済みました。

私が到着した日は、アパルトマンのエレベーターが故障中で、ヤンが重い荷物を持って階段を登ってくれたので助かりました。その夜はヤン、サラ、グニッラの他に、近所に住んでいるヤンたちのおばあちゃんとグニッラのお友達のミッシェルさんも集まり手料理とワインでウエルカムパーティを開いてくれ、とても楽しかったです。

みなさん私の為に英語を話してくれたので何とかコミュニケーションがとれて幸せでした。

到着した日の翌日からパリじゅうのサマーセールが始まり素敵な洋服やアクセサリーを物色したり、夜遅くまで美術館巡りをしたり、思っていたより一カ月はあっと言う間でした。

パリは2度目でしたが前回はツアーだったので心残りが多かったのに比べて今回の旅は

大満足でした。メトロの定期券を購入し、毎日メトロやバスに乗って気の向くままに歩きまわり、オペラ座やルーブル、エッフェル塔などは近所のデパートに行くような感覚で毎日のように通いました。美術館巡りの合間に現地発の日帰りツアーでセーヌ河ディナークルーズ&リドのショーを見たり、ディズニーランド、ベルサイユ宮殿、ブローニュの森も行きました。また、足を延ばして隣国ベルギーの、ブルージュという北のベニスと呼ばれる運河の美しい街に行ったのも大正解でした。片道1時間半、バスで行けてパスポートも必要ありませんでした。チョコレートやワッフルの本場で、映画にもなったアニメ、『TIN TIN』の故郷でもあります。パリが2度目以上の方にはオススメです。

今回の旅、往復は一人でしたが、途中日本からパリに来た日本人数名と食事をしたり、パリに住む日本人2人の方(それぞれ別件で)とお友達になってランチをしたり、またベルサイユ近辺の自宅に呼んで頂きごちそうになったりして本当に幸せな日々でした。

それもこれも紹介してくれたMARCのおかげです。メールのやりとりだけだったので、ずっとお会いしてみたかった彼にパリにいる間に一度会いたいと申し出たところ、一緒にランチができた上に、オフィスを見学させて頂きました。仕上がったばかりのルイヴィトンの皮コートや縫製作業を拝見できたのはとてもエキサイティングな体験でした。すぐ近くには映画『アメリ』で有名なサンマルタン運河があって、とても心地良い時間を過ごすことができました。

グニッラさんはよく早朝ランニングをするスポーティな女性で、ヘルシー志向。抜群のスタイルで、明るくて優しくて、メグ・ライアンのようなイメージのお母さんです。

ヤンは漫画とネットが好きなオタク系の男子ですが、とても優しくて笑顔が素敵です。

娘さんのサラは、めちゃくちゃ明るくておちゃめな女の子。二人とも日本語に興味があって、覚えた日本語をどん欲にノートにメモっていたのが印象的でした。

帰国する前夜、私がみんなにおすしをごちそうすると宣言すると、ヤンが大きな春巻きのようなものを作ってくれました。私より2カ月前にステイしていたパティシエを目指してパリで暮らしている日本の男性も自作のデザートを携えて来てくれて感激でした。

パリで日本の食材を集めるのは大変でしたが、鍋でご飯を炊き、手巻き寿司と太巻きを作った所、本当に喜んでもらえて嬉しかったです。

帰国の朝はグニッラさんの知り合いのタクシーを呼んでもらって安心して空港まで行けました。グニッラさんと別れる時、寂しくて思わず初めて自分からハグしていました。

ペール・ラ・シェーズは、メトロ3番。乗り換えなし20分ほどでオペラ駅に行けるのでとても便利でした。オペラ駅には日本人のオアシスとも言えるJCBカードのオフィスがあり、無料のコーヒーサービスと化粧室があるので(パリのトイレは多くが有料)いつも出発前に立ち寄っていました。また、駅前にヘミングウェイや、ショパンなど多くの著名人が眠るお墓があり、毎日多くの観光客が訪れています。私も一度だけ中に入りましたが、なかなかショパンのお墓が見つからず、またいつでも行けると思っているうちに帰国を迎えてしまいました。次回は必ず訪れようと思っています。

その時もまたもちろんMARCにお願いするつもりです。そもそも夢のような計画だったパリでのホームステイを実現できた上に、素敵な人々との出会いがあり、楽しい時間が過ごせたのも彼のおかげですから。

MARC、本当にありがとう!そして次回もまたよろしく!(*’—’*)MIHO

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MUYUKI

今回Gunillaのお宅に、1週間とても居心地よくステイさせていただきました。

初日はJALのCDG早朝便着で、タクシーでお宅に着いたのはまだ早い8時頃でしたが、娘さんのサラが家の中をすべて丁寧に案内してくれ、お茶を入れてくれて二人でしばらくおしゃべりしました。

サラも息子さんも英語が上手で、大学の第二外国語がフラ語だった私にはたまに混じるフランス語も懐かしく楽しかったです。

Gunillaは基本的に在宅のお仕事ですが、ご自身の事業が順調で各地への出張が多く、やっと会うことができたのは滞在4日目。

英語も上手で、スタイルも抜群、気さくでチャーミングな素敵な方でした。

ファミリーはみんなとても明るくて優しく、私が途中で突然ドイツとスイスの小旅行に出てしまったときも、快く楽しんできてねと送り出してくれました。

また、地方都市の美術館に行くための電車を家族総出で調べてくれたり。。。本当に、ありがたいことばかりでした。

ステイ中は朝から晩まで遊びまわっていたので、みんなと話せたのはわずかな時間でしたが、お互いの仕事について、家族について、将来について、様々なことを語れたことは一生の思い出です。

鍵をもらっていたので、もちろん家への出入りは自由、最終日も部屋に荷物を置いて、ぎりぎりまでパリを楽しむことができました。

ユーロスターでロンドンに向かう予定だったので、最終日はタクシーで北駅まで行きましたが15分くらいで近かったです。地下鉄駅のすぐ横にタクシー乗り場があります。

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